こんばんは、庵野です。
2026年2月における 暗号資産 各銘柄の損益についての記録になります。
それぞれの銘柄について、投資額と執筆時点の評価額を掲載しました。
株式投資されている方の中にも、暗号資産(仮想通貨)に手を出すか悩んでいる方は多いと思います。
値動きは激しいです。
どの程度のボラティリティがあるのか是非ご覧ください。
なお、庵野はレバレッジ取引は行っておりません。
本記事では以下の銘柄を取り上げております。
●成績を公開する銘柄
・BTC(ビットコイン)
・ETH(イーサリアム)
・XRP(エックスアールピー)
・LINK(チェーンリンク)
詳細や購入時期、購入に至った動機など、なにか気になる点があるときは、メッセージやコメントでお気軽に。
これを機に、暗号資産投資を検討するきっかけになれば幸いです。
以下に損益結果が続きます。
●損益公開(暗号資産) 2026年2月 執筆時点
ものの見事に 全て含み損 ですね⛄
「クリプト・ウィンター(暗号資産の冬)」というやつでしょうか。
しかしながら、将来必ず評価額は大きく伸びると信じて投資を始めたので、評価額が半分になろうと、あまり不安にはなりません。
不安というより悩ましいのは、「どこまで買い増しするか」という点です。
下がり続ける相場の中で、投資額を決めきれないのが現状ですね。
ちなみに庵野が暗号資産に手を出したきっかけは、 メルコイン(mercoin) です。
メルカリが販売所として暗号資産を売買するもので、一般的な取引所に比べて手数料・スプレッドは高いです。
しかし、不用品を処分した上で気楽に始めるには充分だと感じ、初期の頃はお世話になっていました。
本記事が少しでも皆様のお役に立てば幸いです。
それでは。
淡々と。良い返済と、良い配当を。
※本記事は投資の記録であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。最終判断はご自身でお願いします。