住宅ローンvs高配当@庵野さん

住宅ローンに負けない「配当の実録」 購入記録と取得利回り、増配/減配の履歴、長期保有判定を淡々と。

暗号資産 LINK(チェーンリンク)を購入しました

 

こんばんは、庵野です。

 

先日、暗号資産(仮想通貨)のLINK(チェーンリンク)を追加購入しました。

 

 

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2,055 円で 4.867 LINK を約定しています。

 

ちょうど 10,000円 ほどですね。

 

これで保有する「LINK」は以下となりました。

 

・保有数  13.367 LINK
・取得単価 約 2,020 円




庵野は暗号資産(仮想通貨)を一定量保有するようにしています。

 

具体的には、ポートフォリオ全体(現金を除く)の 5% 以上を保つよう、押し目を狙って不定期に購入していますね。

 

なお、庵野のポートフォリオは以下記事でご覧になれます。

 

unknown-ivlys.hateblo.jp

 
 

●今回の購入タイミング

 

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1/19のチャート アプリ「SBI VCトレード」より

 

 


ちょうど暗号資産を買い増しするタイミングを図っていたところ、1/19に程よく下落し始めたので(上記画像)、指値で購入しました。

 


他の暗号資産も下落していましたが、目標の投資配分にLINKが届いていなかったので、LINKのみを買い増ししています。

 

 

 

画像
1/21 のチャート アプリ「SBI VCトレード」より

 

 

 

2025年辺りの高値から見たら、それなりに良いタイミングで買い増しできたと満足しています☕

 

(チャートでは既に1,973円まで下がっていますが…⚡気にしません!)

 

 

 

 

●チェーンリンクの概要をまとめてみる

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チェーンリンク(LINK)は
「ブロックチェーンと "現実世界" をつなぐ架け橋」

 



ブロックチェーンはセキュリティが高い反面、外部のデータ(天気、株価、スポーツの結果など)を直接読み込むことができない「閉じた世界」です。


この問題を解決するのが「オラクル(Oracle)」と呼ばれる仕組みであり、チェーンリンクはその代表的存在(最大手の一角)と言われています。

 


庵野の見立て:

単なる投機的なコインではなく、Web3業界に不可欠な「インフラ」であり、代替が難しい地位を築いている。

 

AIに聞いたら腑に落ちる一言があったので、参考までに。

 

「ブロックチェーン界の "Google" あるいは "Visa"」のような、情報の通り道としてのインフラ銘柄です。

 

順次、暗号資産についても記事をまとめたいと思います。

 

お楽しみに。

 

●保有している暗号資産と割合


今回の購入で暗号資産の割合は以下となりました。

 

・BTC(ビットコイン)    46 %
・ETH(イーサリアム)    32 %   
・XRP(エックスアールピー) 13 %
・LINK(チェーンリンク)   9 %

 

今後はXRPを減らし、王道であるBTCと、本日取り上げたLINKを増やしていく予定です。

こうやって文字に起こしてみると、庵野は「分散投資」が好きなようですね。

 

個別株だけでなく、投資信託やETFも一つの銘柄に重く投資していません。



これはきっと「リスク分散」というより、多くの銘柄を「収集」して並べるのがワクワクしてしまうからですね。

 

☕☕☕☕

 

 

それでは。

淡々と。良い返済と、良い配当を。

 

 

 

※本記事は投資の記録であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。最終判断はご自身でお願いします。

 

※本記事は生成AIによる情報収集をベースに、執筆者が独自の視点で再構成・加筆したものです。 AIの特性上、稀に古い情報や誤った情報が含まれる可能性がありますので、公式サイト等の一次情報をご確認ください。